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こんなお悩みありませんか?



私がすべてのお悩み、
解決します!

テニスプライベートプロジェクト

代表:安西健一

プロフィール



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私のレッスンでは以下の内容を提供できます。

テニスの上達に必要な関節の可動域を広げながら、

それに基づいてあなたの基本6ショットをより良い打ち方に直します。

簡単に効果の出る、ある動体視力トレーニングを取り入れることで

ボールに対する反応を格段に向上させテニスを上手くします。


あなたがこの2つの技術を手に入れることが出来れば、
あなたのテニスは劇的に変化します。

テニスはむずかしい・・・・・・・・

テニスって意外に簡単!

私はテニスに向いていない・・・・・

私ってテニス向きかも!

もう体力がないから無理・・・・・・

体力がなくても上手くなれる!

努力しているのに上達しない・・・・

正しい努力をすれば、いくらでも上達できる!

レッスンの様子

あなたが自分の意思で小さな一歩を
踏み出す勇気を持つことができれば、

必ずやあなたは夢を実現することができます!


レッスンについてはお電話で!
お気軽にお問い合わせください。


090-7944-1992

レッスン中は電話に出ることができないことがあります。
留守番電話に、お名前とご連絡先をお入れください。

 

レッスン料金について

1時間 6,000円
*別途、コート代をご負担頂きます。

体験レッスンのお知らせ

※初回体験レッスン割引 1時間通常6,000円→3,000円(50%引き)

ぜひ、この機会にご利用ください。

ネットからの申し込み

お電話でもお申し込みできます!
090-7944-1992

 

レッスンコート

瀬川テニスクラブ

八王子市

藤が丘テニスクラブ

横浜市青葉区

出張レッスン

出張レッスンも行っております。

レッスン料とコート代金と合わせて、以下の出張料金がかかります。

地域料金
横浜市500円
川崎市・相模原市
町田市・八王子市
1,000円

※他の地域については応相談


レッスン受講者様の感想

横浜市在住
男性60代 佐藤様

テニスへの思い

個人レッスンを受けようと思った理由

テニススクールに通い始めて一年半が過ぎました。

はじめは順調に上達しているような気もしましたが、その加速度も次第に失速し、本来なら楽しいはずの「余暇のテニス」が時にはストレスを感じるものになりつつありました。

確かに週一度のテニスレッスンのエクササイズには限界があり、サーブやボレーといった自分の不得意なプレーに対して特別指導をしてもらうことは難しいと考えていました。

勿論、はじめは「余暇のテニス」のつもりでしたが、次第に目的意識が成長していったことも確かです。

ともあれ、伸び悩みの状況を打破するための物理的な方策をいろいろと考えてみましたが、現在自分が置かれている状況を考えるとレッスンをもう一コマ増やすということくらいしか思いつきませんでした。

従って、個人レッスンというのは僕にとって願っても無いチャンスでした。

個人レッスンを受ける前後で変化した事

僕の課題は、まずはサーブ。

レッスンの中ではサーブ練習はほとんど出来ず、フォルトの確率が低いスピンサーブを打ちたかったのですが、どう打っていいのか見当がつきませんでした。

Youtubeなどを参考にしようとしても、「…ボールを下から上へ擦り上げる」という説明などは正直言って理解しきれません。

フォアボレーで、ボールを押してしまうというのも僕にとっては改善すべき課題でした。

しかし、そんなことよりも一番大きな問題はゲームになると練習で出来ていたプレーが全く出来なくなるということでした。

原因は精神的な弱さからくるものだと、自分で勝手に解釈していました。

ところが、安西健一コーチの指摘はそうではありませんでした。

サーブは肩を深く入れてそれを戻すようにして打つ。

スピンサーブをマスターしたいのなら、体幹のひねり戻しと腕のひねり戻しをタイミングよく使うのだと言うのです。

全く目から鱗といった心持ちでした。

「…ボールを下から上へ擦り上げる」という難解な命題もたった一度の個人レッスンでクリア出来ました。

また、「ゲームの時にミスショットが出るのは股関節をうまく使えていないからだ」とも指摘されました。

そして、「全体的に体幹を安定させ、軸を意識した動きでテニスをする」よう指導を受けました。

予測だにしていなかった言葉です。

個人レッスンのおかげでテニスに対する将来の道筋が見えてきた気がします。

安西コーチの個人レッスンと、週一度のスクールのレッスンを並行して実施していけば、自分は短期間のうちに必ず上達出来ると確信しています。

コーチの「…やっぱりテニスはうまいほうがカッコいいですよ!」という言葉を目標にして頑張っていこうと思っています。

 

町田市在住
男性50代 櫻井義久様


・レッスンを受けた理由

通常のテニススクールでは、打ちたいショットの練習時間が限られていて、レベルアップが図れなかったため。

・レッスンを受けて変化した事

レッスンを受ける前は、とにかくパックハンドストロークが苦手でした。

なぜか、たぶん日常使わない体の動きが求められるからだと思います。

安西コーチのプライベートレッスンは、フルオーダーでメニューが組み立てられます。

私の場合は、苦手なバックハンドストロークの打ち込みが1時間、残りをボレーやアプローチ、総合練習などに充てました。

レッスン中にパックハンドストロークで打つボールの数は300~500球です。

この練習を繰り返し行ったことで、体の使い方がしっかりと身につきました。(相当上達できました。)

・コーチの感想

安西コーチの指導方法ですが、生徒の希望に応じて柔軟に対応してくれます。

私の場合は、まずボールを沢山打って、うまくいかなくなった時にアドバイスしてもらいました。

生徒の希望に合わせて柔軟に対応できる数少ないコーチの一人だと思います。

 

町田市在住 男性
高校2年生 T.S君


・レッスンを受けた理由

小学4年生からスクールの選手コースに通っていましたが、更に試合に勝てるようになるために安西コーチのレッスンを受けました。

・レッスンを受けて変化した事

バックハンドストロークは決して苦手ではなかったのですが、ジュニアの試合では、相手のバック側を攻めるのが常套手段なので、勝つためにはバックハンドストロークを磨く必要がありました。

安西コーチからまず指摘されたのは、グリップのことでした。

グリップを厚く握っているため、スピンはよく掛かるが、打点の幅が狭くなっているとのことでした。

それから安西コーチと沢山練習を積み、今では、バックハンドストロークでかなりポイントが取れるようになりました。

・コーチの感想

とにかくやさしい !!

 

川崎市在住
女性 S.S様


安西コーチは、どんな球種のボールを打ちたいか、またどんな形でポイントを取りたいかなどの希望をよく聞いてくださった上で、段階的で無理のない練習方法を考えてくださいます。

今まで打てなかったコースに打てるようになって、よりテニスが楽しめるようになりました。

 

よくある質問
Q1
きれいなフォームで打ちたいのですが?

A
強引に力を入れた打ち方や、形だけ真似をした打ち方をしても決してきれいなフォームで打つことはできません。
理にかなった正しい運動メカニズムで身体をコントロールし、きれいなフォームを身につけましょう。

Q2
テニススクールに何年も通っています。
いまひとつ上達を実感できないのですが、このまま続けていてテニスが上手くなれるものでしょうか?

A
1、思い切ってコーチを変えてみるのはどうですか。
また別の見方やアドバイスできっかけが掴めるかもしれません。

2、自分のテニスを客観的に見るために、ビデオなどで撮影して自分の打ち方を確認してみるのも一つの方法です。

3、その映像を第三者に見てもらいアドバイスをしてもらいましょう。
(ただし、コーチ経験者などテニスが分かっている人に聞くことです。)

とにかく諦めないで正しい方法で練習することが、唯一の上達の秘訣です。

Q3
コントロールを良くしたいです。どんな方法が良いですか?

A
コントロールを良くするというのは、タイミングよくラケットの真ん中でボールを打てるということです。

様々な要素はあると思いますが、まずボールがしっかりと見えているかということが大事です。

ボールを見る技術があれば、面白いようにボールはコントロールできます。

Q4
コーチに言われたことは頭ではわかりますが、身体がついていかないのですが?

A
大人になると自己防衛本能である程度、頭で理解し判断してから行動しようとします。

テニスも同じで、今までの自分のテニスを守ろうとする心理と新しいことを取り入れようとする心理が闘います。

まず新しいことを受け入れようという気持ちを持ってみてください。

Q5
自己流のテニスです。打ち方やフォームを直すのは難しいですか?

A
例えば何も身につけていない初心者の方は、まだテニスの技術がほとんどゼロの状態ですから、正しい指導を受ければスポンジが水を吸うようにどんどん技術を身につけていくことができます。

反対に自己流でテニスをしてきた方は、どうしても自分でやってきた分ミスの原因になる要素が多いです。

しかし違う見方をすれば自己流でやってきたということは、当のご本人が自分のテニスの強みを良く知っている場合が多いのです。

そこを生かしながら直すところを部分的にしっかりと直していけば経験があるだけにより上手くなります。

遅いということは決してありません!安心して下さい。

Q6
その日によってテニスの調子にバラツキがあるのですが?

A
トーナメントプロでも、その日その日で調子の良し悪しはあります。

あなたがテニスの調子にその日その日のバラツキがあって調子が良かったり、悪かったりするのは決して不思議なことではありません。
(スミマセン悪い意味ではありません)

でもプロの調子の波とあなたのテニスのバラツキには決定的な違いがあります。

その違いは、プロはテニスの技術の全てにおいて完璧に基本ができているということです。

相手との相性やコートとの相性・その他の外的要因、体調などの内的要因によって決まるのでしょう。

それに反してその他の人たちは基本が出来ていない事ゆえの調子の良し悪しなのです。

大事なのは、いかにして基本動作を安定させるか(=上手くなる)なのです。

実はその地味でつまらない基本練習を一番重要視して繰り返し繰り返し練習しているのは、当のトーナメントプロの彼らなのです。

自分に合った正しいフォームと正しい指導を受けて、基本練習に取り組むことです。

Q7
レッスン代をもっと安くしていただけませんか?

A
巷には受講料の安いテニススクールも数多くあります。

一見、お得なようですがよく考えなければならないのは、本当の意味でお得なのか?ということです。

仮にあなたに、その受講料の安いテニススクールに通っている友達がいるとします。

その友達と週に1回会う事と、少しテニスで遊んでからその後ファミレスでランチする事が目的であれば全く問題はないのです。

しかし限りある時間の中で、少しでも効率よくテニスが上達したいという気持ちであるのなら、表面的には高いように思えるプライベートレッスンのほうが実は断然お安いのです。

プライベートレッスンであれば、あなたに今必要なのは何なのかをコーチが一瞬で見分け、
そして目の前にあなたが今取り組まなければならないプログラムが提案されるのです。

あなたが今すぐに取り組めば得られるメリットは何でしょう?

そしてあなたが取り組まないで失ってしまうデメリットは一体何でしょうか?

Q8
年配者ですが、まだ上達することはできますか?

A
そのお気持ちがあれば、必ず上達できます!

実際にお会いしてテニスを見てみないと詳しいことは言えませんが、どこかに伸ばせる要素は必ずあるはずです。

まだ手詰まりではありません。

Q9
スクールのコーチに言われたとおりに打っているのですが、どうしても上手くいきません。
私はテニスに向いてないのでしょうか?

A
37年間テニスをお教えする仕事をしてきた経験で言うなら、私はテニスをやるのに向き不向きはないと考えます。

それはその人がやる気がある限り、その人はテニスに向いていると思うからです。

もちろん、試合をすれば勝負事ですから勝ち負けはつきます。

以前「私はテニスに向いてないのでもう止めます」という方がいました。

でも私から言わせれば、それは単なる逃げです。

彼女はテニスに向いていないから止めたのではなく、勝てない自分が嫌になったから止めたのだと思います。

本題から外れましたが、あなたも自分がテニスに向いているのかという事より、なぜ上手くなれないのかという事をお聞きになりたいのですよね?

上手くいかないのはズバリ!教えられている打ち方があなたに合っていないのです。

単純な事です。

自分に合っていないのですから何年やったってシックリくるはずがないのです。

あなたはとても、まじめな方なのだと思います。

ぜひ一度こちらのコートに遊びに来てみてください。

まじめな方ほど正しい指導を受ければみるみるうちに上達するはずですよ。

お待ちしています。

Q10
短期間で効率よく上達できる、自分と相性の良いコーチを探しています。

A
まず沢山のコーチのレッスンを受けて見ることをお勧めします。

やはり人間同士なので、必ず相性が合うか合わないかはありますからね。

それとレッスンを受けるときには、しっかりと自分の目的なり意思をコーチに伝えてください。

そうすればコーチも分かりやすいし、きっとあなたの目的に近いレッスンを受ける事ができる確率が増します。

そして是非私のレッスンも受けてみてください。

もちろん今私はあなたに私のレッスンを受けてほしいから、営業をかけています。

でもそれだけではありません。

それはあなたに本当にテニスを好きでいてもらって、もっとテニスが上手くなってもらいたいからです。

ただ、レッスンは人間同士のお互いを尊重しながらのやりとりだと思っています。

あまりにもマナーと常識を欠いた方は、初回レッスンの後2回目のレッスンはお断りさせていただいています。

これをお読みの方はそんな方ではないと信じていますが、過去にお1人だけいました。

ご不明な点などございましたら、
お気軽にお問い合わせください。

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